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ちょっとしたおしおき

去る日曜日、ケロヨンは手作りチョコマドレーヌを大変喜び、ありがたがってくれました。(∪v∪)
「ひろろちゃん! 食べさせてくれ! 早く…!」と口をあけて待っているので、食べさせてあげました…。

私が家事ぎらいであることを知っているケロヨンは、「やはりひろろちゃんには料理の才能があるのだ、この調子で家事万般をきわめるべし! 広末涼子も家事ができるんだよ☆広末涼子、離婚しないかな〜」とかなんとかひどいこと言ってました。広末涼子に謝りなさい。

家事万般をきわめる。彼の口からこの言葉を聞くたびに寒気がします。
料理はすきだが他のことはきらいである。きわめたくない。適当レベルで許してほしい。

そんなことより広末涼子です。ケロヨンめ、ほかの女性を引き合いに出すとは見上げた根性だ。おしおきが必要です。

私「ケロヨン。もし家事万般ができる広末涼子みたいな女性を好きになったら、心おきなくそっちに行ってください。むしろこちらからノシつけて進呈します。(・∀・)」

彼「ひ、ひろろちゃん、なんでそんなこと言うん!?(>_<。)」

私を必要としない人間に用はないからです。

私「自分の胸に手を当ててよく考えてください(・∀・)」

彼「…(考え中)…ひろろちゃん! 家事万般ができる女性のような、すでに完成された人には興味ありません! 俺はひろろちゃんなしでは生きていけません! ひろろちゃんは磨けば光る原石です、底知れない何かを持ってます!(>_<。)」

許してあげました。(-_-)
2008年02月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 恋愛
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